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RDシリーズをPCやAndroidから操作する方法

RD-X10にはネットdeリモコンなどがないため、リモートから操作することができませんでした。
東芝、PC/Mac用の「RZタグラー」無償公開。 -AV Watch によると、RZタグラーというアプリを使うことで、ネットワーク経由でテレビやレコーダーが操作できるそうです。

レグザAppsコネクト/RZタグラー for Windows® /Mac |3Dテレビ・LED液晶テレビ・薄型テレビ|REGZA:東芝
レグザAppsコネクト/RZアートリモコン|3Dテレビ・LED液晶テレビ・薄型テレビ|REGZA:東芝

操作できるのは、次のものです。
RZタグラー for Windows® / Mac ご利用について|REGZA:東芝
【テレビ】
「レグザ」Z2シリーズ, ZG2シリーズ,ZP2シリーズ
「CELLレグザ」X2シリーズ, XE2シリーズ
【レコーダー】
「レグザブルーレイ」 RD-BZ810, RD-BZ710, RD-BR610,RD-X10, RD-BZ800, RD-BZ700, RD-BR600
「レグザハイビジョンレコーダー」RD-Z300
その他「ネットdeナビ」が搭載された旧機種のレコーダー

RD-X6とRD-X10は操作できたのですが、テレビはA1SとZ1Sなので操作できません。
レコーダーはネットdeナビに対応していれば旧機種でも使えるので、テレビも対応機種を増やしてほしいところです。

ただしレコーダーを操作する場合には、ネットdeモニターのように画面が表示されるわけではないので、テレビを見ながら操作する必要があるため、別の部屋から操作することはできません。
予約などをリモートで行えるように、予約設定画面などが表示されるようになってほしいところです。

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Windows7でtelnetとtftpを利用する方法

Windows7のPCを使っていますが、telnetやtftpが使えないため、dd-wrtのファーム書き込みなどができず、別のXPマシンを利用するなど面倒でした。

Internetで調べたところ、下記の情報が見つかりました。
Windows7でtftpコマンドを使う | ほげほげ商店 season.02 | LinuxやAndroid,iphoneケータイ,VPSのことをほげほげーっと掲載中

コントロールパネルの「プログラムと機能」を開き、「Windowsの機能の有効化または無効化」にてtelnetとtftpクライアントを有効化することで、Windows7でもtelnetとtftpが利用できるようになりました。

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ipv6利用

自宅サーバー兼ルーターをipv6ブリッジにして、flets-v6.jp につなぐ にて、フレッツ光のIPv6はPPPoEなどでなくONUに直接接続することで利用できることを知りました。

dd-wrtのIPv6 Supportで、IPv6をEnableにしたのですがdd-wrtにv6アドレスが割り当てられることがなかったため、無効にしていました。

Internetでv6の情報を見ていたときに、ONUでIPv6パススルー設定を行う必要があることがわかりました。
IPv6インターネット機能設定|ルーター機能の設定方法(Yahoo! BB 光)|STEP3ルーター機能の設定|接続と設定|Yahoo! BBサービス|ADSL・光・ブロードバンド|SoftBank

ONUの設定を変更してPCを直接接続したところ、IPv6アドレスが割り当てられてフレッツスクェアv6が利用できました。

dd-wrtのIPv6 Supportで、IPv6をEnableにしたところWAN側にIPv6アドレスが割り当てられました。
しかし、この状態でLAN側にはv6アドレスが割り当てられないため、PCからはフレッツスクェアv6にアクセスすることができませんでした。

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US版ではBuffaloカスタマイズdd-wrtがインストールできました。

WZR-HP-G300NHにdd-wrtをインストールしました で、日本版のWZR-HP-G300NHにBuffaloがカスタマイズしたdd-wrtをインストールしましたが、エラーで書き込めませんでした。

US版のWZR-HP-G300NHを入手したので、USファームを最新にしてからBuffalo版dd-wrtをインストールしてみました。
Web管理画面から書き込んだところ、問題なく書き込みが完了し起動しました。

画面の色などが赤くなっていますが、設定内容などは通常のdd-wrtとは変わりませんでした。
メーカー提供(サポート?)でdd-wrtが使えるのでしょうが、US版を新規購入してサポートが受けられる状況でないため、特に利点がありません。

ClientBridgeの動作にも違いがないため、通常のdd-wrtをWeb管理画面からインストールしました。

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dd-wrtで300Mリンクさせる設定2

dd-wrtで300Mリンクさせる設定 で、Channel:1で40MHzにならなかったのを、ツールでチェックしてみました。

電波の利用状況がわかるツール:inSSIDer 2.0をインストールしてチェックしたところ、11gまでしか対応していないPCだったので、20MHzの範囲でしか確認できませんでした。

11n対応のPCで確認したところ、40MHzを利用しているのがわかりましたが、dd-wrtでChannel:1を設定していると-1から3で20MHzとなっていました。(グラフで1より下の範囲が2コマ見えるので0,-1と仮定)

Buffalo純正ファームの場合、Channel1+5を利用すると、-1から7までを使用し、1+5を利用となります。

上位チャンネルでは、Buffalo純正でも11までしか選べず、Channel7+11または11+7を利用すると、5から13までを使用し、7+11または11+7を利用となります。

これからすると、dd-wrtではChannel0と-1を使う場合には、40MHzとならないようです。

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PCで使うSIPクライアントを変更しました

BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました で、PCからひかり電話を使うためのSIPクライアントとして、X-Lite 4.0 for Windowsを利用しました。

テストでは問題なかったのですが、実際に使っていたところ相手の音声は聞こえるのですが、途中でこちらの音声が先方に届かなくなりました。
電話をかけなおしたところ、最初は問題ないのですが数分たつとやはりこちらの音声が先方に届かなくなりました。
SIPクライアント上のインジケーターでは、マイクからの入力レベルが変動しているので、X-LiteとPR-S300NEとの問題と考えられます。ルーターでPPPoEを行っているためNATを経由しているのも影響しているのかもしれません。
設定を変更したりしたのですが、改善できませんでした。

Internetで調べたところ、ひかり電話で3CXPhoneを使う というサイトで3CXPhoneというのを使っていたので、こちらをインストール・設定しました。
SIP Phone for Windows, Android, Iphone - Features
テストをしたところ、時間がたっても問題なく使えたので、3CXPhoneを使っていくことにします。

ただWindows7では問題ないのですが、テストのためにXPにインストールしたところうまく動作しませんでした。別のXPでも同じなのかテストしていくことにします。

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Androidでひかり電話を利用するには

BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました で、AndroidにSIPクライアントをインストールしてひかり電話を使っている人がいましたが、SIPクライアントによっては通話ができないものがあるそうです。

ひかり電話子機としてのandroid | CHOLESTEROL
Using Asterisk: android で使えるフリーのSipクライアント(ソフトフォン)
AndroidとSIP/VoIP 2010/06版

ひかり電話では対応するコーデックが、ISDNで使われるコーデック「G.711 μ-Law」なので、これに対応している必要があるそうです。
また、ソフトによっては、発信や受信ができない、エコーにより聞きにくい、などもあるため、どれでも簡単に使えるというわけにはいかないようです。
NAT環境に対応していないものもあるそうなので、利用するネットワーク環境によっては影響があります。


Streakのバージョンが2.2.1ですが、2.3になるとSIPクライアント機能が搭載されるそうです。
Xperia arcをひかり電話の子機にする - ケータイ Watch

家の外から使う場合はVPN接続が必要ですが、dd-wrtはOpenVPNで利用しているのでStreakを接続するには、PPTP機能を有効にするかStreakのrootを取得してOpenVPNを使えるようにする必要があります。

このため、Streakへの設定は検討中です。

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追記:BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました

BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました で通話のチェックを行いましたが、音声が通っていませんでした。

Firewallのログをチェックしたところ、ブロックされていましたので次のものを許可しました。
Out:UDP5015
In:UDP5014

これにより音声が通るようになりました。

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BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました

パソコンでひかり電話が利用できるそうです で、フレッツ光ネクストかライトであれば、PCでひかりソフトフォンを使ってひかり電話が利用できるので、Bフレッツから切り替えを検討していました。

別件でONU:PR-S300NEの設定画面を見ていたときに、電話設定>内線設定を見たところ、内線1・2はアナログ端末となっていますが、3~7がIP端末として登録されていました。

なにが接続できるのかInternetで調べたところ、SIPクライアントを使ってPR-S300NEに接続することで、ひかり電話が利用できることがわかりました。
RT-200KIとX-Lite: 清水 隆夫の「Good Job !」
tess's waves: パソコンからひかり電話したい(1)

フリーのSIPクライアントもあるそうなので、上記のサイトに載っていたX-Liteでひかり電話を使えるようにしてみました。

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パソコンでひかり電話が利用できるそうです

無線LANを利用している、普通のコードレス電話機を使っているので長時間持っているのは面倒、などからPCから光電話が利用できないか考えていました。

Internetで検索したところ、ひかりソフトフォンというのがありました。
ひかりソフトフォン|ひかり電話(光IP電話)|フレッツ光公式|NTT東日本|おトクな光IP電話サービスなら「ひかり電話」

通常品質の音声通話、高音質の音声通話、TV電話、ファイル転送などいろいろな機能が利用できるそうです。
月額料金などは不要ですが、通話料はそれぞれの機能で必要となります。
ご利用料金|ひかりソフトフォン|ひかり電話(光IP電話)|フレッツ光公式|NTT東日本|おトクな光IP電話サービスなら「ひかり電話」

早速利用しようと考えたのですがBフレッツでは利用できず、フレッツ光ネクストかフレッツ光ライトでひかり電話を契約している必要があるそうです。
ご利用条件|ひかりソフトフォン|ひかり電話(光IP電話)|フレッツ光公式|NTT東日本|おトクな光IP電話サービスなら「ひかり電話」

フレッツ光ネクストへの切り替えには、下記のように11,340円かかります。フレッツ光ライトであればキャンペーンで0円ですが、2段階定額制で上限が1,000円程度高くなるのがネックです。
フレッツ光ライトからの移行は0円なので、何かキャンペーンなどしてほしいところです。
フレッツ 光ネクストの工事費について 新規お申し込み時の工事費が2,100円(税込)|フレッツ公式|NTT東日本
フレッツ 光ライトの工事費について|フレッツ 光ライト|フレッツ光公式|NTT東日本|月々2,940円(税込)から始められる「2段階定額」プラン「フレッツ 光ライト」

このためでだけに切り替え料金をかけるのはもったいない感じがするため、もう少し考えることにします。

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フレッツスポットが安くなっていました

無線LAN利用の選択 で、ソフトバンクWi-Fiスポットを選択しましたが、フレッツスポットのページを久しぶりに確認したところ、料金が安くなっていました。

フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
料金(フレッツ・アクセスサービスを新規にご契約またはご利用中のお客さま)|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
フレッツサービスに加入している場合、初期費用:0円、月額使用料:210円となっていました。

この料金は2011/06/01から適用となっており、それ以前は
料金|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」 にあるように月額使用料:840円でしたので、1/4と大幅に安くなっています。

フレッツスポットに対応したPPPoEのプロバイダが別途必要ですが、現在利用しているBB.exciteでは無料で利用できるそうです。
無線LANのMフレッツ/フレッツ・スポットには対応していますか? | エキサイト ヘルプセンター

アクセスポイントは、下記で確認することができます。
アクセスポイント検索|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
おすすめスポット情報|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」

さらには、NTT西日本が設置しているフレッツスポットも利用できるようになったそうなので、全国で利用できるようになりました。
NTT西日本が提供する「フレッツ・スポット」のアクセスポイントもご利用可能に|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
ただし、NTT西日本のフレッツサービスに対応したプロバイダを利用する必要があるそうです。


料金はかなり安くなったのですが、すでにソフトバンクWi-Fiスポットを利用しているので、アクセスポイント数から考えるとフレッツスポットは利用しないことにしました。

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dd-wrtで300Mリンクさせる設定

Internet接続用ルーターにdd-wrtをインストールしたWZR-HP-G300NHを使用しています。
無線設定は、下記のようにしています。
Wireless Network Mode:NG-Mixsed
Channel Width:Turbo(40MHz)
Wireless Channel:1
Control Channel:upper

GargoyleファームをインストールしたWZR-HP-G300NHと300Mでリンクしないため、Internetで情報を調べたところ、次情報が見つかりました。
Wireless-N Configuration - DD-WRT Wiki

これによると、40MHzで利用するには、Wireless ChannelとControl Channelの組み合わせに制限があるようです。
Channel:1の場合はControl Channel:Lowerでないと40MHzが有効に利用できないようです。

しかし、Control Channel:Lowerに設定したところ、Channel設定Autoになり、選択しようとすると5-11しか選べないようになりました。upperの場合は、1-7まででしたので、表のupperとlowerが逆になっている感じです。

Channel:5にしたところ、gargoyleファームのWZR-HP-G300NHと130M以上でリンクするようになりました。
しかし、表によるとChannel:1でもlowerにて40MHzが利用できるので、なぜ300Mでリンクしていなかったのかが不明です。

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gargoyleファームでDLNAが安定して見れるようになりました

gargoyleファームが安定しませんでした で、WZR-HP-G300NHとLafonera+にgargoyleファームを書き込み、Wireless Bridgeに設定したのですが、APとの接続や配下のPCとの通信がいまひとつ安定しませんでした。

設定を変更したりいろいろやっていたところ、ある程度安定して使えるようになりました。
起動直後に負荷をかけると、すぐに通信速度が遅くなったりAPとの通信ができなくなるように感じました。

現在は37Z1Sをつないで、Internet接続用ルーターでなくRD-X10とRD-X6をつないでいるMZK-W300NH2に接続しています。
Internet接続用ルーターに接続するるとDLNAが途切れるためですが、PCからの通信が影響していることが考えられます。

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追記:Androidでクライアント証明書が必要なサイトへのアクセス

Androidでクライアント証明書が必要なサイトへのアクセス でFirefoxのデータをSDカードに移して、クライアント証明書をPCからツールで書き込みました。

この状態だと、SDカードを取り外してデータを見ることや、USB接続してAndroid上で許可した場合にPCからアクセスできます。
本体にデータがあるときに比べてセキュリティが弱いため、アプリケーションの管理で本体のデータを戻しました。

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Androidでクライアント証明書が必要なサイトへのアクセス

ソフトバンクモバイルのDell Streakを利用していますが、クライアント証明書が必要なサイトへのアクセスを行う必要が出ました。

Internetで調べると利用できないという情報ばかりでしたが、二つの対応方法が見つかりました。

一つ目は、クライアント証明に対応しているブラウザを利用する方法です。
企業でのAndroid活用に。SSLクライアント認証をサポートしたWebブラウザ「Sandrob」 - MOONGIFT|オープンソース・ソフトウェア紹介を軸としたITエンジニア、Webデザイナー向けブログ

Sandrobというブラウザを利用することで、クライアント証明書が利用できるそうです。ただし、証明書をインポートすることはできず、SDカードからメモリ上に読み込ませることで利用するそうです。また、証明書を読み込むときには、毎回パスワードの入力が必要となるそうです。

マーケットからダウンロードして、クライアント証明書が必要なサイトにアクセスしたのですが、証明書は問題なく利用できるのですが、サイト内での動作がうまくいかず利用できませんでした。

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gargoyleファームが安定しませんでした

OpenWRTでのClient設定に関して で見つけた、gargoyleファームをインストールしてみました。

Gargoyle Router Management Utility から、Lafonera+とWZR-HP-G300NH用の1.3.14をダウンロードして、OpenWRT稼働中の環境からバージョンアップと同じ手順でインストールしました。

ダウンロードページにある初期パスワードでログインして、設定を行いました。
Connection>Basicでクライアント設定を行いました。

Device Configuration>Configure Device As にて、Gateway (Default) と Wireless Bridge/Repeater があるので、Wireless Bridge/Repeater を選択しました。
注意点としては、Repeater機能があるため Repeater で Repeater Disable にしないと、無線PCなどを接続することができてしまいます。また、SSID Join と SSID to Broadcast を同じSSIDとしてしまい、動作がおかしくなってしまいました。
リセットボタンを長押しして初期化することで、再度設定ができるようになりました。

Repeaterを利用する場合、ath0.1が作られてath0のMACアドレス最上位だけが変わっていました。
また、ath0と一緒にbr-lanのブリッジに割り当てられて、フラットに通信ができるようになっています。

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OpenWRTでのClient設定に関して

WZR-HP-G300NHへOpenWRTをインストールしました と LaFonera+へのOpenWRTインストールとバージョンアップ でOpenWRTをインストールしました。

WZR-HP-G300NHは10.03.1-RC4で無線APにつながらないため、Web管理画面から10.03.1-RC5をインストールしました。
RC-5で無線APと接続できましたが、配下のPCとの通信が行えないので、10.03をインストールしましたが無線機能が使えませんでした。
kmod-madwifi、wpa-supplicant、kmod-ath9k などをインストールすることで無線機能が使えるようになりましたが、Lafonera+と同じようにTKIPとなりAPと接続できませんでした。
LaFonera+と同じように、/etc/config/wirelessでpsk2をpsk2+ccmpにしたところ、APと接続できました。
ただし、設定画面ではNo Ecnryptiuonとなりました。

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V24_TNGの05/17/11でもOpenVPNが動きませんでした。

WZR-HP-G300NHの純正ファーム1.60からはdd-wrt化できませんでした では、05-08-11-r1699でOpenVPNが動きませんでした。

V24_TNGの05/17/11が出ているので、V24_TNGで動かしているWLI-TX4-G54HPにインストールしたところ、WZR-HP-G300NHと同じエラーでOpenVPNが動きませんでした。

OpenVPN周りが変更されているのでしょうか。

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LaFonera+へのOpenWRTインストールとバージョンアップ

WZR-HP-G300NHへOpenWRTをインストールしました ので、LaFonera+もOpenWRTをインストールしてみました。

俺日記 : La Fonera+にOpenWrtをインストール を参考にインストールしましたが、シリアルコンソールがうまく動かなかったためRedbootへtelnetで接続して行いました。
PCのFirewallでブロックされたり、直接接続だとタイミングが取れないため別のルーターにつないだりと、ひさしぶるにやったので面倒でした。
また、La Fonera+にTelnetクライアントからアクセスする を参考に、Redbootのtelnet可能時間を長くしたり、自動起動するように設定を変更しました。
fconfig
fis load -l vmlinux.bin.l7
exec
fconfig boot_script_timeout 10


Clientに設置したのですがAPにつながらず、AP設定にしたところPCが接続できるので、無線機能は動いています。
Client設置したWZR-HP-G300NHもつながりますが、その配下のPCとは通信ができません。

暗号化なしのFON Publicには接続できるので、Client設定APにつながらないのは暗号化関係のようです。
Web管理画面で見るとAESでなくTKIPになっているので、暗号化がAESで羽後書いていないためつながらないようです。

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