物好き者

物好き者が行ったことを載せています。

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都バスのWiFi利用

都バスでWiFiが利用できるようになりました。

バス車内でのWi-Fiサービス利用 | 東京都交通局
東京都交通局、都営バス車内で無料Wi-Fiを提供 -INTERNET Watch
都営バス車内の無料Wi-Fiが本日スタート、まずは都01系統&深夜路線で -INTERNET Watch

SSIDは Toei_Bus_Free_Wi-Fi で、暗号化がされていません。
docomo WiFiにも対応しているため、docomo WiFiと同じ接続手順で利用でき、こちらは暗号化もされています。


利用する路線でも使えるようになったため試してみました。

運転席シートの壁にアクセスポイントが取り付けられていました。

docomo WiFi接続アプリで接続でき、割り当てられるIPはグローバルIPでした。

スピードテストアプリで試したところ、停車時などInternet接続側が安定していると5MBps程度でました。

長い時間乗るわけではないのですが、通常携帯回線をoffにしているので、乗る時は便利に使っています。

バス停でも使えると、待っている時も使えるので、今後に期待したいです。

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フレッツスポットが安くなっていました

無線LAN利用の選択 で、ソフトバンクWi-Fiスポットを選択しましたが、フレッツスポットのページを久しぶりに確認したところ、料金が安くなっていました。

フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
料金(フレッツ・アクセスサービスを新規にご契約またはご利用中のお客さま)|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
フレッツサービスに加入している場合、初期費用:0円、月額使用料:210円となっていました。

この料金は2011/06/01から適用となっており、それ以前は
料金|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」 にあるように月額使用料:840円でしたので、1/4と大幅に安くなっています。

フレッツスポットに対応したPPPoEのプロバイダが別途必要ですが、現在利用しているBB.exciteでは無料で利用できるそうです。
無線LANのMフレッツ/フレッツ・スポットには対応していますか? | エキサイト ヘルプセンター

アクセスポイントは、下記で確認することができます。
アクセスポイント検索|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
おすすめスポット情報|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」

さらには、NTT西日本が設置しているフレッツスポットも利用できるようになったそうなので、全国で利用できるようになりました。
NTT西日本が提供する「フレッツ・スポット」のアクセスポイントもご利用可能に|フレッツ・スポット|フレッツ光公式|NTT東日本|公衆無線LANサービスなら「フレッツ・スポット」
ただし、NTT西日本のフレッツサービスに対応したプロバイダを利用する必要があるそうです。


料金はかなり安くなったのですが、すでにソフトバンクWi-Fiスポットを利用しているので、アクセスポイント数から考えるとフレッツスポットは利用しないことにしました。

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自宅のFonを自動ログインできるように変更しました

自宅に設置しているFon用のLafoneraでは、PublicSSIDをFON_APに設定してあります。

ソフトバンクWi-Fiスポット | サービスエリア | ソフトバンクモバイル によると、ソフトバンクWi-Fiスポットで利用できるSSIDは、0001softbank"、"FON"、"mobilepoint"と記載されています。

ただし、Wi-Fiスポット設定ツールをインストール後に、Android上のWi-Fi設定を見ると、FON_FREE_INTERNETがあります。
また、FONルーター設定サポート | ソフトバンクモバイル にあるソフトバンクから提供されるFONルーターのPublic側SSIDも、FON_FREE_INTERNETとなっています。

これらから、自宅のFonルーターのPublicSSIDを変更することで、自動ログインできるか試してみました。
SSIDの変更ですが、FON_ が決めうちで変更できるのはそれ以降となります。
空欄にしたところ変更を受け入れてくれず、元のFON_APとなりました。

変更箇所を FREE_INTERNETとしたところ、FON_FREE_INTERNETとなり、接続後自動でログインされました。
freewlan上で確認したところ、アカウントは SBM02/電話番号@softbank.ne.jp#fon としてログインしていました。

ソフトバンクWi-Fiスポットへの接続を、ソフトバンク携帯からのみに制限していますが、Fonルーター側で機器判別は難しいでしょうから、アカウントで判別していることが考えられます。

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ソフトバンクWi-Fiスポット2

ソフトバンクWi-Fiスポットを、都営地下鉄の駅で利用してみました。
SSIDが 0001softbank で、IPアドレスがグローバルIPを割り当てられました。
単純に考えると、無線ルーターでなく無線APによるブリッジ接続なのでしょうか。

ミニストップの場合は、SSIDがFONでプライベートIPが割り当てられましたので、FonルーターによるNAT接続でしょう。
SSIDがFON_FREE_INTERNETという場所でもプライベートIPでしたので、同様だと考えます。
モバイルポイントではまだ利用していないのでわからないですが、プライベートIPではないでしょうか。

そうなると、SSIDが 0001softbank だけ接続形態が大きく違うことが考えられますが、運用を提携会社でなくソフトバンクモバイルが直接行っているのでしょうか。

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ソフトバンクWi-Fiスポット

ソフトバンクでStreakを購入して、ソフトバンクWi-Fiスポットに加入したので、ミニストップで試してきました。

店舗のそばでないと電波が捕まえにくく、駐車場が広い場合に離れていると捕まえられませんでした。

SSIDはFonとなっており、接続後にInternetに接続しようとすると、Fonのログオン画面が表示されます。
ただし、ソフトバンクが提供しているツール:Wi0Fiスポット設定を使用すると、接続後に自動でログオン処理がされてすぐに利用する事ができます。
このツールには、電話番号と契約時のパスワードを登録しており、これを使ってログオンされます。

Fonのアクセスポイントなので、通常のFonユーザーが使えるという情報を読んだのですが、
「ソフトバンクWi-Fiスポット」サービス向上のお知らせ にあるようにソフトバンクの携帯でないと利用できないようになったそうです。

気になるのは、一般のFonスポットでもこのツールでログオンできるかです。
家のFon用ルーターで試したいのですが、公開用SSIDに接続してもDNSエラーでログオンできないので確かめられませんでした。

一般のFonスポットを利用するPC用に、Fonから自動ログオンツールが出ないものでしょうか。

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