物好き者

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フレッツ光ネクストに切り替わりサービス情報サイトへのPPPoE設定変更が必要でした

フレッツ光ネクストへ切り替わりました が、フレッツ サービス情報サイトへアクセスできなくなりましたので調べたところ、フレッツ光ネクストでは、BフレッツとアクセスURLが変更となっており、http://www.v4flets-east.jp/ になっていました。
このURLにアクセスしたのですが、ドメイン名が無いとなり開けませんでした。

dd-wrtのDNSMasqでfletsドメインはフレッツのDNSサーバーを引くように設定していましたので、v4flets-east.jpドメインをフレッツのDNSサーバーを引くように設定しましたが、現象は変わりませんでした。
フレッツDNSサーバーのPing応答も無く、通信が出来ていないようでした。

Internetでフレッツ光ネクストのPPPoE設定を探したところ、下記のサイトが見つかりました。
CentreCOM AR415S 設定例集 2.9: #189

これによると、PPPユーザー名が違う、DNSサーバーが違う、ルーティング情報が違うことが分かりました。
dd-wrtでPPPoEの設定とルーティング情報登録スクリプトの変更、DNSMasqの変更などを行ったところ、問題なくサービス情報サイトにアクセスできるようになりました。

何も通知が無いので、接続方法の変更が必要などがわからず面倒でした。

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フレッツ光ネクストへ切り替わりました

Bフレッツがフレッツ 光ネクストへ移行されるそうです でフレッツ光ネクストになることが分かりました。

その後NTT東日本やフレッツから何も連絡が無く、いつ切り替わるか分かりませんでした。

先日Googleで検索したところ、「Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」、および「Bフレッツ マンションタイプ」の「フレッツ 光ネクスト」へのサービス移行について|フレッツ公式|NTT東日本 にて切り替え開始日が分かりました。

切り替え開始日が過ぎていたので、フレッツ光公式ページのご契約・ご利用情報で切り替わったのか確認しようとしたのですが、認証キーの発行・登録が必要となっており、発行・登録をしようとしたのですが、「※緊急メンテナンスのため一部機能を規制しております。」ということで行えませんでした。

何日か行ったのですが、毎回利用できないままでしたので、電話で確認したところフレッツ光ネクストに切り替わっていました。

認証キーの発行・登録に関して確認したところ、現在利用できない状態とのことでした。
フレッツv6オプションの申し込みを行いたいと伝えたところ、フレッツ サービス情報サイトでも行えるとのことでした。

しかし、サービス情報サイトにアクセスできなかったため、フレッツv6オプションの申し込みはまたの機会としました。

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Bフレッツがフレッツ 光ネクストへ移行されるそうです

現在Bフレッツを使っていますが、IPv6の利用が難しいなどもあり、フレッツ 光ネクストへの切り替えを検討していましたが、切り替え時には工事費が発生するなどがあり、切り替えていない状況です。

フレッツ光ライトへの切り替えは、キャンペーンにより無料ですが、従量制のため高くなることが考えられます。
フレッツ光ライトからフレッツ 光ネクストへの切り替えもキャンペーンにより無料なので、Bフレッツ→フレッツ光ライト→フレッツ 光ネクストという方法で、無料で切り替えられそうですが、キャンペーンの適用条件などもあるため、難しいところです。

そんな中、先月Bフレッツをフレッツ 光ネクストへ移行するとの発表がありました。
「Bフレッツ」契約者を「フレッツ 光ネクスト」へ移行、IPv6利用可能に -INTERNET Watch
「Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」、および「Bフレッツ マンションタイプ」の「フレッツ 光ネクスト」へのサービス移行について | お知らせ・報道発表 | 企業情報 | NTT東日本

ただし、「平成25年度第4四半期以降に開始し、平成26年度中に、お客さまのご契約を順次、サービス移行させていただく予定です。」とのことなので、いつ切り替わるかは未定です。

その他のサービスとしては、auひかりはサービス地域ですが、NURO 光はサービス提供外となっており、切り替えるとすればauひかりになります。

フレッツ光ネクストへの切り替えを待つか、NURO 光を待つか、auひかりに切り替えるか、悩みどころです。

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ひかり電話PR-S300NEのアナログ電話とSIPクライアントが通信できない場合の対処方法

BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました などで、SIPクライアントでひかり電話を使えるようにしましたが、SIPクライアントからアナログ電話に内線をかけると、アナログ電話で受話したときにすぐに切れてしまい内線が利用できないことがわかりました。

アナログ電話からSIPクライアントに内線をかけた場合は問題なく利用できます。

SIPクライアントがビデオありの情報を送るからだめ、という情報があったので、SIPクライアントでビデオを利用しない設定をしたり、PR-S300NEで音声専用端末の設定をしたのですが、現象は変わりませんでした。
Android用SIPクライアント | 心にうつりゆくよしなしごと

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PCで使うSIPクライアントを変更しました

BフレッツのままPCからひかり電話が使えるようにできました で、PCからひかり電話を使うためのSIPクライアントとして、X-Lite 4.0 for Windowsを利用しました。

テストでは問題なかったのですが、実際に使っていたところ相手の音声は聞こえるのですが、途中でこちらの音声が先方に届かなくなりました。
電話をかけなおしたところ、最初は問題ないのですが数分たつとやはりこちらの音声が先方に届かなくなりました。
SIPクライアント上のインジケーターでは、マイクからの入力レベルが変動しているので、X-LiteとPR-S300NEとの問題と考えられます。ルーターでPPPoEを行っているためNATを経由しているのも影響しているのかもしれません。
設定を変更したりしたのですが、改善できませんでした。

Internetで調べたところ、ひかり電話で3CXPhoneを使う というサイトで3CXPhoneというのを使っていたので、こちらをインストール・設定しました。
SIP Phone for Windows, Android, Iphone - Features
テストをしたところ、時間がたっても問題なく使えたので、3CXPhoneを使っていくことにします。

ただWindows7では問題ないのですが、テストのためにXPにインストールしたところうまく動作しませんでした。別のXPでも同じなのかテストしていくことにします。

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